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煉獄庭園
『ピンクの戦士・メタナイト?!』
+第1話+
「ぽよ〜ぽ〜よ♪」
「カービィか」
ここはデデデ城。カービィは変な箱を私こと、メタナイト卿に持ってきた
「なんだ?その箱・・・」
ホーリーナイトメア社の印が付いてる・・・陛下がカービィに頼んで持ってこさせたのか
しかし一体何が・・・
するとその瞬間・・・箱ごと爆発した
「うわぁ!!!」
「ぽよぉーーーー!!!」
「・・・ここは」
私が眼を覚ましたときにはカービィはすでにいなかった。そして箱もない
「なんだったんだ?一体」
そう思いながら部屋へ戻った
そしてふと鏡を見た・・・
「!!!!何だこれは!」
鏡には私の姿ではなく、カービィの姿が映っていたのだ!
まいった・・・なんでこんな事に・・・
もとに戻るまで部屋の中にいるか。
まてよ・・・私がカービィの姿になってしまったってことはカービィは・・・!!!
私はあわてて部屋を出た
するとソードとブレイドが立っていた
「あれ・・・カービィ殿、なぜ卿の部屋に?」
ソードがそう言うと、私は走り去っていった
「何をしてたんでしょうか?カービィ殿・・・」
ブレイドがそう言った
「危なかった・・・」
これは1つ間違えれば大問題に・・・まずはカービィを探さなくては・・・
カービィがいるとしたら・・・
しかし・・・もしカービィが私の姿になっていたら・・・
すごく考えたくない。しかし行ってみるか
向かった先はフームたちのところである
私はドアを開けた
「フーム!カービィは何処だ!?」
・・・・・あ。しまった・・・
フームとブンは後をふり返った
「あら、カービィ・・・あれ?今メタナイト卿の声がしたわよね」
「うん、オレも聞こえた」
ばれてないな・・・多分
そして私はまた立ち去った
「カービィ?何処行くの!?」
フームとブンが追いかけた来た
(た・・・たのむから来るなぁ!!!!)
私は心の中でそう叫んだ。そして逃げた
果たして私は元に戻る事が出来るのだろうか・・・
+続く+
+++++
≪後書き≫
メタナイト卿ファンの皆様
本当に申し訳ありませんでした;
なんでこのような話にしてしまったのだろうか、私は・・・
あと、小説書くのは非常に慣れてないので文章がおかしいところがあるかもしれません(爆
一応続きますんで良かったら次回も見てください;;;
+++++
★管理人のコメント★
最初は僕も、うわっっお!!?(何
・・・とか言ってました(謎
しかしまさか卿様とかび君が入れ替わるとは(笑)
何とも面白いアイデアですね♪
フームたちに追われた卿様(カービィ姿)
これからどうなるんでしょうか、続きをお待ちしておりますvv
あすか様、小説投稿有難う御座いました♪♪
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